ビザ取得サービス

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ビザ取得サービス

フィリピンで生活をお考えの方でも目的は様々です。インターネット上では情報が飛び交い、多様な種類のビザが発給されていることは、既にご存知かもしれません。しかし、どのビザが自分に必要か良くわからないという方が殆どではないでしょうか。日本コンサルタンシーサービスのビザ取得代行サービスは、お客様のご要望に合わせてフィリピン共和国内で取得できるすべてのビザの取得代行が可能です。
お客様の滞在目的をお伺いして最適なビザのご案内差し上げ十分ご理解戴きます。その上で、経験豊富な日本人スタッフならびにフィリピン人スタッフが連携し、無駄なく迅速に業務にあたるため、短期間で安価、お客様に作業の負担なくビザを取得戴けます。

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ビザの種類

目的に応じたビザを取得しましょう。

フィリピンで取得できるビザが、どのような方に向いているのか簡単にまとめています。 下記以外にも目的に応じたビザがあります。 詳細につきましては、是非とも直接お問い合わせ戴きご相談下さい。もちろん、無料でご相談をお伺いします。

フィリピンでは下記のビザの種類があります。

ビザの種類対象となる方概要
クオータービザフィリピンで 起業や投資をお考えの方外国人がフィリピンで生活する上で、もっとも自由を得られるビザです。
特にビジネスパーソンに大きな恩恵があります。投資家ビザなどでは高額なビザの維持費や決算報告など手間がつきまといますが、クオータービザはその限りではありません。また、銀行預金を自由に動かし運用資金に当てられるなど、起業家や投資家にとっては大きな魅力です。
特別居住退職者ビザ(SRRV)
※リタイアメントビザ
フィリピンで のんびりと生活をお考えの方外国人がフィリピンで永住するための最も一般的なビザ。退職者とはいいますが、実際には35歳から取得可能です。
銀行口座への預金が常時US$10,000.-〜50,000.-必要(銀行預金ではなく不動産投資に運用変更などが可能)で、就労不可などの制約がある。
クオータービザに比べて条件が見劣りするものの、取得に必要な費用が安く、条件が緩やかであるため、引退してのんびり生活をお考えの方にはリタイアメントビザをお勧めしています。
移民ビザ (配偶者ビザ)フィリピン人の 配偶者をお持ちの方フィリピン国籍を保有する者の配偶者 および 21歳以下の未婚の子供が取得可能なビザ。
正しく納税していれば、労働許可なくとも就労が可能です。
婚姻関係から申請可能なビザには、フィリピン人配偶者と同伴入国を前提に1年間の滞在が可能なバリック・バヤンがあります(就労は不可)。
いずれも、婚姻関係の解消(離婚)で資格を消失します。
特別投資家居住ビザフィリピン企業に US$75,000.-以上の投資を お考えの方フィリピンにUS$75,000.-以上の投資を行う者に発給されるビザ。
投資の対象は、コンドミニアムや許可された企業への株式などがあります。投資が続く限り、無期限で就労や居住が可能。
学生ビザフィリピンに、留学をお考えの方教育の受講(留学)を目的としたビザ。
入学当時に18歳以上で、教育を受ける能力を有していることが必要。
雇用(就労)ビザフィリピンで、職業を得て働く(報酬を得る)ことをお考えの方労使関係の元で、時間給・月給など報酬の携帯にに関わらず、正当な職業を得て入国するビザです。
最大で3年までの延長が可能。
観光ビザフィリピンに休暇や保養などで短期間の滞在をお考えの方入国制限のない旅行者は、無査証で30日間の滞在が許されます。
月単位または半年単位で延長が可能で、最大16ヶ月間の滞在が可能です。
商用ビザフィリピンに商談や出張で短期間の滞在をお考えの方 商談やマーケティング調査等のビジネス活動のためのビザ。
ただし、現地で報酬を得る活動は行えない。就労目的の場合は、雇用ビザを利用することになります。